太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “総括編”

初めての方は、序文 からお読みください。

霊縁のあった方へ

新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話で解釈を行っている“日月神示”これの地震の巻(二曰んの○キ)に“神律”という表記を昨年みつけました。 “神律”の神は“創造”の“主(ヌシ)”であり、律は解字として、彳部(てきぶ)(ひとすじの道の意)と聿(ひとつの意、…

新年 明けましておめでとうございます  本年もよろしくお願いいたします

“日月神示”に“神いよいよ烈しく、臣民の性来(しょうらい)によって、臣民の中に神と獣とハッキリ区別せねばならんことになりて来たぞ”という表記があり、その意味は“上”(宇宙の中心と太陽)からの荷電粒子の振動、天意が激しく降り注ぎ、これまで人間がや…

序文 

これまで三本のブログ、 太陽凝視を行っている鍼灸師の話(出版されたもの、ブログ自体は削除済み)、 “続” 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 (“日月神示”解釈、ローム太霊講話集解釈など、現在も進行中) 太陽凝視を行っている鍼灸師の話 “改” (生命の発現…